ミラノ万博 日本パビリオンでインスタレーション展示

Milano Expo

「地球に食料を、生命にエネルギーを」をテーマに140の国と国際機関が参加した国際博覧会・ミラノ万博に出展した日本のパビリオン「にっぽんサローネ」で塩のインスタレーション作品を制作。1576年築のステッリーネ宮殿の玄関から中庭に向かう通路に設置した斜めの展示台に塩で描いた作品を展示しました。

日本館をキュレーションして下さった”curioswitch”の近衞、吉田両氏と作り上げた日本の玄関はヨーロッパの方々にどう受け入れられたのでしょうか。
curioswitchさんの記事

ミラノ万博 -にっぽんサローネ-
2015年6月25日 〜 7月13日
ステッリーネ宮殿(ミラノ)

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