
10回目の開催となる「アクセサリー作りのワークショップ」を、個展会場の尾道市立美術館、展望ロビーで行います。
是非、お立ち寄りください。ワークショップ当日、私は別の展示室で公開制作を行っています。
日時:2026年9月20日(日)、21日(月・祝) 10:00 – 16:00(最終受付 15:30)
場所:尾道市立美術館
体験料:1,000円(おひとり様 1アイテム材料費込み / 所要時間 30分程度)
申込み:事前予約制 → 予約フォーム(当日枠もご用意しています/先着順)
主催:記憶のかけらプロジェクト実行委員会




記憶のかけらプロジェクト
能登半島地震で倒壊した奥能登国際芸術祭作品の塩が、アクセサリーになって生まれ変わる。「記憶のかけらプロジェクト」は、思い出をそっと身につけるワークショップです。子どもからご年配の方、どなたでもご参加いただける、ちょっぴり緩めのイベントです。大切な記憶が、あなたの心とつながる瞬間を、ぜひ体験してください。










▼ これまでのワークショップの様子
















■ 関連サイト・リンク
記憶のかけらプロジェクト《公式サイト》 《Fecebook》 《Instagram》
能登半島地震による山本基作品の状況
金沢大学 能登里山里海 SDGsマイスタープログラム
奥能登国際芸術祭
■ ワークショップ履歴
第1回(2024.11.9 旧小泊保育所、珠洲市 / 奥能登国際芸術祭 会場)
第2回(2024.12.7 ラポルトすず、珠洲市 / 能登の里山里海学会2024 関連企画)
第3回(2025.3.29-30 金沢フォーラス、金沢市 / 奥能登珠洲復興応援企画展 関連企画)
第4回(2025.6.28-29 石川県音楽堂、金沢市 / 第72回 日本小児保健協会学術集会関連企画)
第5回(2025.8.23 金沢大学能登学舎、珠洲市)
第6回(2025.9.20 神戸市 / JICA関西 秋祭り関連企画)
第7回(2025.11.23 元ちゃんハウス、金沢市 / 山本基個展 関連企画)
本プロジェクトは、記憶のかけらプロジェクト実行委員会(代表:山本基)によって運営されています。
開催の問合せ、ご相談は《問合せフォーム》からお願いいたします。